記事→ブライトパスからPR情報がリリースされました。
内容はiPS-NKT(BP2201)に関する第Ⅰ相治験結果の既知のものと思われますが、ライセンスアウトのためには、学会発表や特許取得はMUSTですので、ポジティブ情報と言えます。
昨日9月25日(木)から9月27日(土)に石川県金沢市で開催されている第84回日本癌学会学術総会において、ブライトパスの共同研究に関連する発表があります。
ポスターではなく口演です。
演者は千葉大の本橋新一郎先生で、理研の古関昭彦先生の名前も連記されています。
本橋先生らの出番は27日の午前9時30分〜11時30分です。
座長は山口大の玉田先生、同じセッションに数年前に「ブライトパスさんは本気でガン免疫治療薬やるんですね」という趣旨の好意的なコメントした中面先生の名前もあります。
リリースされたPR情報→学会発表のお知らせ:日本癌学会学術総会|ニュース|ブライトパス・バイオ株式会社
