記事→20回新株予約権(行使価額修正条項付)発行に関する補足説明動画がリリースされました。
永井社長が解説する動画です。
新株予約権発行にかんして、動画がリリースされることは、これまであまりありませんでした。
BP22020米国での第Ⅰ相治験開始は、ブライトパスの今後の命運を左右するビッグイベントですから、永井社長も自らの言葉で解説し、投資家の理解を少しでも得て、株価を維持向上させたいとの思いからの動画リリースです。
ITK-1も永井社長が苦労して富士フイルムへのライセンスアウトを成就しました。ただ、ITK-1は最終的には「有意差なし」との判定で夢破れました。
また、ITK-1は伊藤恭吾先生からバトンタッチされたパイプラインで、永井社長がイチから社長として手掛けてきたのはBP2202か実質的には第一弾です。ですから、永井社長の思い入れは並み大抵ではないと思われます。
ブライトパスとしては、BP2202,に自信があるなら、さらなる新情報を途切れることなくリリースして、投資家の関心を引きつけて行くことが求められます。
第三者割当の連続で、早1億株を超えたフライトパス。これまで莫大な資金をマーケットから吸い上げてきました。
世に素晴らしいがん薬剤を提供し、合わせて株主の信託にも応えることが、上場企業の使命と言えます。
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