記事→本日、ブライトパス通信が更新されました。
2025年12月19日(金)に開催された「キングスカイフロントサイエンスフォーラム2025」においてブライトパスの永井社長が「iPS細胞由来BCMA CAR-NKT細胞療法(BP2202)の開発」に関する講演を行ったとのことです。
12月9日(火)には、日本証券新聞社主催の「バイオIR DAY」にも参加され、このところ、永井社長の露出度が上がっています。
ブライトパスの川崎研究所は、神奈川県川崎市川崎区殿町にありますが、この地区はライフイノベーションセンターとして多くの研究機関が集まっています。
羽田空港(スカイフロント)の対岸にあり、また殿町(キング?)に在るので、「キング スカイフロント」と名付けられました。
この地区にゆかりのある企業・研究機関・アカデミアなどが、定期的に「キングスカイフロントサイエンスフォーラム」を開催しています。
このフォーラムでの永井社長の登壇は初めてですが、ある程度まとまった成果がなければ講演は出来ませんので、BP2202への期待感が伺えます。
キングスカイフロントサイエンスフォーラム2025→キングスカイフロントサイエンスフォーラム2025
更新されたブライトパス通信→BrightPath通信掲載のお知らせ(2025年12月22日)|ニュース|ブライトパス・バイオ株式会社