記事→1月19日に理研(理化学研究所)からプレスリリースが出ていましたので、下に貼っておきます。理研の古関明彦先生は、千葉大から理研に移籍されましたが、もともとはiPS-NKTの産みの親と言える立役者です。
以前古関先生とはお話ししたことがありますが、なかなかのナイスガイで、「学生時代はバレーボールをやってました」と穏やかに話されたのを思い出します。
本来は、1/16の千葉大の記者会見に同席すべき御仁です。
参考に、千葉大のニュースリリースも理研の下に貼っておきます。
理研の11/9付プレスリリース→iPS細胞から作製した“作り置きできる免疫細胞”が、がん治療を変える可能性 | 理化学研究所
千葉大のリリース→https://www.ho.chiba-u.ac.jp/hosp/assets/dl/about/topics_260119.pdf