ブライトパス・ストーリー

バイオベンチャー、とりわけブライトパス・バイオについての情報を発信します。

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記事:ブライトパスのパートナー、宮野悟教授についての記事です。

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記事➡この記事を読んで、「フライデー」という雑誌への印象が、少々変わりしました。
これまでは売店でも手に取ることもなかった「フライデー」ですが、なかなかどうしてアッパレな雑誌です。
宮野悟先生の記事が載っているとのことで、フライデー5月24日号を買おうと、東京駅近くの売店に寄りました。表紙はやはり「This is Friday」です(笑)。やや抵抗はありましたが、男子のバイトさんに並んで買いました。
同じ記事が「フライデーdigital」にもありましたので、以下に貼っておきます。
宮野悟先生は、ブライトパスが昨年12月に共同研究契約(以下に添付✳)を結んだ東大側の立役者ですが、この記事は、先生の研究内容を具体例を挙げて解りやすく伝えており、一読に値します。
以下、冒頭の抜粋です。
「ヒトの全ゲノムは30億文字。見つかる遺伝子変異の数は、数百から数百万もの単位になる。そこから一つ一つの変異について調べ、がん細胞に影響を与えている遺伝子を特定し、それに合わせた最適な治療法を選択しなければなりません。この膨大な作業はスーパーコンピュータとAI(人工知能)なしで行うことはとても無理なのです・・・」

是非目を通してみて下さい。
ブライトパスの「完全個別化」のパイプラインの進展に期待します!

「がんをスパコンとAIで撲滅」宮野悟ヒトゲノム解析センター所長、フライデーdigital5/20(月) 配信 記事
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190520-00010001-friday-soci


✳昨年12月のブライトパスのIR➡https://pdf.irpocket.com/C4594/EKpj/RGR6/vy6h.pdf

蛇足ですが、どうせなら、この記事を日経ビジネス東洋経済に載せて欲しいですね。
フライデーの愛読者には失礼ですが・・・

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